ラジャアンパット田舎暮らし☆インドネシア

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<<   作成日時 : 2011/07/23 10:07   >>

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2014年1月修正



  • Amira(アミラ)

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    帆船のなかでは最大級の船です。オーナーはスイス人のブルーノ氏らです。
    料金は、スイスフラン建てになっています。

  • Mutiara Laut(ムティアラ ラウ)

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    チャーター専用のようです。

  • Pearl of Papua(パールオブパプア)

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    オーナーはジャカルタのインドネシア人です。

  • Worldwide Dive and Sail (ワールドダイブアンドセイル)


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    以前はMandarin siren と Indo siren を運航していましたが、現在はIndo Siren だけになります。

  • EL-Aleph (エルアレフ)

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    チャーター専用船になります。

  • Sea Trek (シートレック)

    Katarina(カタリナ)、Ombak putih(オンバックプティ)を運行しています。
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  • Atasita(アタシタ)

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    以前はSea Trekのウェブに載せられていましたが、提携を解消したようです。
    チャーターまたはグループ使用のようです。

  • Tiger blue(タイガーブルー)

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  • Tidak Apa-apa(ティダ アパアパ)

    フランス人がオーナーです。料金は安いですが、オープンキャビンに、共同トイレシャワーのようです。


  • Raja Laut(ラジャ ラウ)

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    チャーター専用のようです。Mutiara Laut とそっくりな船です。

  • MV Black Manta(ブラックマンタ)

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    2011年末から新たにラジャにきました。シンガポールの会社の船です。

  • MermaidT/U(マーメイドT/U)

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    こちらも、2011年末からラジャアンパットにきました。マーメイドUは、イーダイブのスペシャルクルーズで使っている船です。使い勝手のよい船のようです。

  • Sea Lady(シーレディ)

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    チェコ系のオーナーのようです。チェコ語のページのみ更新されています。

  • Amanwana(アマンワナ)

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    Moyo島にあるリゾートと同じ経営の船です。船は2012年初めからラジャアンパットに来ていました。
    2012年11月からチャーターまたは少人数グループを対象にしたクルーズを行うようです。

  • KLM WAOW (Water Adventure Ocean Wide)(ワァオ)

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    2012年暮れからラジャアンパットに来ています。マストが3本あり、デウィヌサンタラに似ている船です。

  • SAMATA(サマタ)

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    2012年暮れからラジャアンパットに来た船です。チャーター船のようです。

  • SALILA(サリラ)

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    2012年からラジャアンパットに来た船です。日本の漁船を改修してクルーズ船にしたそうです。オーナーはバリ人のようです。

  • MATAHARIKU(マタハリク)

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    ソロンの港で見つけた船です。ウェブページアドレスはまだわかりません。

  • LAMBO(ランボ)

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    こちらもソロンの港で見つけた船です。ウェブページアドレスはまだわかりません。

  • WICKED DIVING(ウィクドゥ ダイビング)

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    タイから来ているサービスです。船の名前はSY.JAYAになります。タイとコモドを行き来していましたが、2013年からはタイには行かず、コモドとラジャアンパットでダイビングをするようにしたそうです。
    船はとてもシンプルです。トイレ・シャワーは共同で、お湯シャワーもありません。キャビンは扇風機だけになります。夜は発電機を止めるそうです。スタッフの雰囲気は気さくで、とてもよかったです。

  • KLM EUPHORIA(KLM ユーフォリア)

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    ポーランド系のオーナーのようです。

  • ALILA PURUNAMA(アリラプルナマ)

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    アリラホテルグループのクルーズ船だそうです。1泊1000ドルほどします。ラジャアンパットで一番高い船になりました。それだけに船の内部はかなり豪華なようです。


  • ソロンの港には、まだこのリストで把握できていない船が、続々到着しているようです。


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